2011年8月28日日曜日

NIRVANA@クラブチッタ川崎

NIRVANAの来日公演を見に行ったことがあります。それもクラブチッタ川崎に。さすがに20年以上も前の話なので記憶が大分無くなってるんで当時の状況を振り返ろうと思ってネットで調べたけど意外と少ないようで。。。
と言うことで思い出しかたがた当時の記憶をメモ。

・ライブが行われたのは1992年の2月17日。発表当初は関東圏では19日の中野サンプラザだけだったんですが後日クラブチッタ川崎が追加公演として発表されたと記憶。お友達から「どっちに行く」と聞かれて「そんなん決まってるじゃん」と言うことでクラブチッタ川崎のチケットを買ってもらったんだ、確か。結局色々な意味でこの選択は大正解でした。
・今となっては信じがたいと思うけど↑に書いた通りチケットは比較的余裕で買えた模様。前年メジャーシングルの「Smell like〜」のヒットで注目されたと言っても今ほどこの手の音楽が認知されていたわけではないのとメディアも含めて大半のロック通の興味は19日のガンズに向いてたからではないかと思う。ちなみに両公演後発売のロック雑誌では評価が逆転するわけですが。。。
・セットリストはネットで散見されるものに同じだと思う。
・ラフィンノーズの一件以来ライヴハウス系のハコの警備が厳しくなってて、当日も大してでかくもないチッタの会場を鉄のパイプで細かく仕切った上にスーツ姿の警備員(いかにもこの手の音楽には興味なさそうな感じの)をステージ前(中央?)に配置させてた。一番目立つ場所に場違いなかっこして完全にステージにケツを向けたやつが居ればそらハコの雰囲気も悪くなるわな。しかも前に寄ろうとする客をどつく感じで押し返してたんで正直無事に最後まで見られるか心配でした。
・案の定爆裂ナンバー目白押しの後半あたりで警備員へヤジがすごくなって、結局勢いに負けて警備員が端に寄ったように記憶。
・ラス間際だったかアンコールだったか記憶がはっきりしないけど向こうへ行ってろとばかりにカートがステージライトを警備員へ向けて照明攻撃。会場大歓声&拍手でそのまま一気に「Smell like〜」まで演奏してライブ終了。
・帰りがけに積んであった「HORMORNING」のそばに諸事情により発売中止になり在庫のみと言う殴り書きがあった。

日本のライブがイマイチ盛り上がらなかったとどこかに書いてありましたが、もしそうだとしたら上述の通りしなくていいことをしたがためにハコ全体のテンションを下げたからで演奏自体はハコのキャパと相まって非常に良かったと記憶してます。

2011年8月24日水曜日

Samsung側の主張が面白すぎる件

まぁ当然これだけでは無いだろうしこれを本気で主張する気もないんだろうけど、正直そう来るとは思いませんでした。

iPadのようなものは「2001年宇宙の旅」に既に登場している、とSamsung側が主張
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1108/24/news044.html

ていうかこの端末、iPadと言うよりGalaxy tabにそっくりで逆に映画からパクったのか?とか言われそうなんですが。。。

2011年8月23日火曜日

facebookはじめました

3ヶ月ぶりのエントリが近況ってのもどうかと思うんですが。

突然Facebookに登録してみました。
まぁ市役所が公式サイトを移しちゃうくらいだからなんかあるんだろうと思って。

今のところ特に「おぉ!」とか無いですがお友達とチャットできるのは便利です。